猿をかついで、背負い投げ。   - nobuaki blog - 

タフでタイトな世界をおかしくおろかしく駆け抜ける

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久しぶりになってしまいました。

覗いてくれてた方申し訳ありません。

展開回路公演「こっけいの山」の準備中です。
台本が脱稿したので、次の段階に入った感じです。

稽古では優れた役者の作り出す所作に驚かされることしきり。
役者という素手で立ち向かう不安定な職人は、しかし、確実に何かを成し遂げる職人なのだと思う。

演出の立場から言わせれば、いい役者がいれば芝居なんてどうにでもなる。

もちろん極論だが、そんな気分になるくらい役者の作り出す世界はすごいなと思うことがある。

多くの人々と関わってこれから本番に向かっていく。

人々の力をきちんと結びつけるために稽古をしていく。

また書きます。
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  1. 2006/07/11(火) 12:36:28|
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